Aspier-X
主装置外観 電話機外観

違うタイプの内線電話機の場合もあります。
時刻修正の仕方
1.”スピーカ”ボタンを押す。
2.”*03”とダイヤルする。
3.時刻を入力する。(24時間制で4桁)
4.”スピーカ”ボタンを押す。
*03は時刻データ設定の特番(初期値)です。
上記の操作を行っても時刻修正ができない場合、特番が変更されているかもしれません。
その場合はお問合せください。
短縮の登録(変更)方法
1.”スピーカ”ボタンを押す。
2.”*04”とダイヤルする。(共通・個別短縮登録特番)
3.短縮番号をダイヤルする。(例:短縮10番であれば”10”)
4.相手の電話番号をダイヤルする。
5.”保留”ボタンを押す。(相手の表示名を入れない場合は手順7.へ)
6.相手の名前を入力する。(全角6文字まで携帯入力)
7.”保留”ボタンを押す。(手順6.で入力したカナが表示されます)
8.”保留”ボタンを押す。
9.”スピーカ”ボタンを押す。
*04は短縮(共通00~79・個別短縮80~99)データ設定の特番(初期値)です。
グループ短縮を変更する場合は特番”*05”に読み替えてください。
上記の操作を行っても短縮登録、修正ができない場合、特番が変更されているかもしれません。
その場合はお問合せください。
発信ボタン、応答ボタンのランプのつけ方、消し方
1.”特殊”ボタンを押す。(特殊ランプが点灯)
2.”発信”又は”応答”ボタンを押す。(ランプが点灯又は消灯します)
上記方法で発信プリセット、応答プリセットのセット、解除ができます。
外線発信時、外線着信時に受話器を上げるだけで,発信又は応答ができるようになります。
できない場合は別の局データで機能設定してあります。
変更が必要な場合はお問合せください。
(発信プリセットがONの時、内線発信をする場合”スピーカ”ボタンを押してから内線番号をダイヤルしてください。)
Aspire、Aspire-S
主装置外観 主装置(S) 電話機外観




違うタイプの内線電話機の場合もあります。
時刻修正の仕方
1.”スピーカ”ボタンを押す。
2.”*03”とダイヤルする。
3.時刻を入力する。(24時間制で4桁)
4.”スピーカ”ボタンを押す。
*03は時刻データ設定の特番(初期値)です。
上記の操作を行っても時刻修正ができない場合、特番が変更されているかもしれません。
その場合はお問合せください。
短縮の登録(変更)方法
1.”スピーカ”ボタンを押す。
2.”*04”とダイヤルする。(共通・個別短縮)
3.短縮番号をダイヤルする。(例:短縮10番であれば”10”)
4.相手の電話番号をダイヤルする。
5.”保留”ボタンを押す。(相手の表示名を入れない場合は手順7.へ)
6.相手の名前を入力する。(全角6文字まで携帯入力)
7.”保留”ボタンを押す。(手順6.で入力したカナが表示されます)
8.”保留”ボタンを押す。
9.”スピーカ”ボタンを押す。
*04は短縮(共通00~79・個別短縮80~99)データ設定の特番(初期値)です。
グループ短縮を変更する場合は特番”*05”に読み替えてください。
上記の操作を行っても時刻修正ができない場合、特番が変更されているかもしれません。
その場合はお問合せください。
発信ボタン、応答ボタンのランプのつけ方、消し方
1.”特殊”ボタンを押す。(特殊ランプが点灯)
2.”発信”又は”応答”ボタンを押す。(ランプが点灯又は消灯します)
上記方法で発信プリセット、応答プリセットのセット、解除ができます。
外線発信時、外線着信時に受話器を上げるだけで,発信又は応答ができるようになります。
できない場合は別の局データで機能設定してあります。
変更が必要な場合はお問合せください。
(発信プリセットがONの時、内線発信をする場合”スピーカ”ボタンを押してから内線番号をダイヤルしてください。)
SOLUTE300
主装置外観 電話機外観


違うタイプの内線電話機の場合もあります。
時刻修正の仕方
時刻修正のできる電話機から下記の操作を行います。
(初期設定では内線10番、11番です。)
1.”特殊+9+#”ボタンを押す。
2.カーソルを移動し時刻を修正する。(12時間制)
(日付の変更が不要であればここで0秒にあわせて”特殊”ボタンを押す。)
3.AM、PMは”フック”ボタンで切り替える。
4.”保留”ボタンを押す。
5.”曜日+日+月+西暦”をカーソル移動し変更する。
(曜日、月の変更は“フック”ボタンで変更できます。)
6.”特殊”ボタンを押します。
カーソルの移動は”#”で右に、”*”で左に移動します。
上記の操作を行っても時刻修正ができない場合はお問合せください。
短縮の登録方法
短縮番号の登録ができる電話機から下記の操作を行います。
(初期設定では内線10番、11番です。)
1.”特殊”ボタンを押す。
2.”再/短”ボタンを押す。
3.短縮番号をダイヤルする。(例:短縮10番であれば”10”)
4.アクセス特番をダイヤルする。(一般的には”0”=外線)
5.相手の電話番号をダイヤルする。
6.”保留”ボタンを押す。(相手の表示名を入れない場合は手順8.へ)
7.相手の名前を入力する。(カナ13文字まで携帯入力)
8.”特殊”ボタンを押す。
短縮番号は(共通=00~79、個別=80~99)です。
上記の操作を行っても短縮番号の変更ができない場合はお問合せください。
発信ボタン、応答ボタンのランプのつけ方、消し方
1.”特殊”ボタンを押す。(特殊ランプが点灯)
2.”発信”又は”応答”ボタンを押す。(ランプが点灯又は消灯します)
上記方法で発信プリセット、応答プリセットのセット、解除ができます。
外線発信時、外線着信時に受話器を上げるだけで,発信又は応答ができるようになります。
できない場合は別の局データで機能設定してあります。
変更が必要な場合はお問合せください。
(発信プリセットがONの時、内線発信をする場合”スピーカ”ボタンを押してから内線番号をダイヤルしてください。)
POPULE(100,200,S,M,L,EX等)DKシリーズ
操作方法に関してはお問合せください。
UNIVEGE SVシリーズ、APEXシリーズ
ユーザー様により、番号計画や設定が異なる為、操作方法が異なります。
時刻修正の仕方
システムデータ設定で修正します。→御依頼ください。
(保守契約ユーザー様は無償です。)
短縮の登録方法
システムデータ設定で修正します。→御依頼ください。
(保守契約ユーザー様は登録の追加や修正は無償です。)
発信ボタン、応答ボタンのランプのつけ方、消し方
1.”特殊”ボタンを押す。(特殊ランプが点灯)
2.”発信”又は”応答”ボタンを押す。(ランプが点灯又は消灯します)
上記方法で発信プリセット、応答プリセットのセット、解除ができます。
外線発信時、外線着信時に受話器を上げるだけで,発信又は応答ができるようになります。
できない場合は別の局データで機能設定してあります。
変更が必要な場合はお問合せください。
(発信プリセットがONの時、内線発信をする場合”スピーカ”ボタンを押してから内線番号をダイヤルしてください。)

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